食べるコト

ディライトキッチン店主、塚本さんに聞く、こだわりいろいろ
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daylight kitchen 店主 塚本サイコさん


音楽家、そして渋谷daylight kitchen店主でもある塚本サイコさん。もうすぐ二歳になるお子さまをもって、ますます自然なご飯を子どもと一緒に食べられるお店として人気上昇中。
http://www.daylightkitchen.jp
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絵本、離乳食などの子ども用アメニティも用意。
ハハコトでも購入可能のニューバンビーニの別ヴァージョンの子供用椅子もありますよ。
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太陽と大地のエネルギーが詰まった新鮮な野菜で、自然なお料理とスイーツ。
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daylight kitchenのキッチン。
母から見た目線で食材を選んで。昔ながらの製法で作られた体にやさしい調味料を使ってcook!





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渋谷ディライトキッチンの店主、塚本サイコさんは、雑貨や小物のセンスもステキ。お店を見渡すと分かるが、なんともゆっくり出来る家具と雰囲気で満ちている。

「小さい子どもがいても家で使うお皿はあきらめたくない」

子どもと一緒に食べる時のお皿だって、ファンシーなものより、自分の好きなものを選びたいなと思っている母も多いのでは?
そこでオススメなのがホーローの食器です。陶器のお皿は割れてしまうけど、ホーローだったら大丈夫。ホーローといえばル・クルーゼ!がすぐ思い浮かぶけど、確かにあの温かい感触はいいかも!

ホーローのプレートは、daylight kitchenでも愛用中。子どもには、ちょっとずつ盛ってあげられるホーローのプレートはちょうどいいですね。
さらにお店では、IKEAのお皿もあわせる技。こうやって自分の好きなものを組み合わせ、おしゃれに見えて、かわいいですね。

もうすぐ2歳になる娘さんには、お箸屋さんに名前を付けてもらった子供用のお箸を、離乳食を始めた頃から準備していたという。なんとも気が早い塚本さん。

母の目線を持ち、とても居心地の空間デイライトキッチン。先月にはお店の裏にコスモプラネタリウム渋谷もオープンして、ますます子連れのお客さま増えそうな予感。

母と子が一緒に自然なご飯を食べられるお店、
フラッと立ち寄ってみたいカフェです。

からだコト